“クルマと文化の融合”をテーマに毎年春、“阿蘇くじゅう国立公園”周辺で開催される、世界の名車によるツーリングラリーイベント 「チェント・ミリアかみつえ」

チェント・ミリアかみつえ

第7回 参加者からのメッセージ

2007年4月7, 8日の2日間にわたって開催された、
第7回「チェント・ミリア かみつえ」参加者のメッセージを紹介いたします。
たいへんお世話様になりました。
春の心地よい日差しの中、山あり海ありの新しいコースを思う存分楽しませていただきました。
《プリンが美味しかったです》
     
スタッフの皆様のご苦労が察せられます。 お疲れ様でした。 本当に有難うございました。
主人も「参加するたびに皆さんと気軽に話ができるようになって、ますます、面白く楽しくなっていく。」と、申しておりました。
夜、十時三十分頃我が家に到着しました。ちょっとの疲労感の中 『来年は・・・』 です。
チェントがある限り熟年離婚にはならないと感謝しております。
また来年お会いできますように・・・・・
皆様お元気でお過ごしください。  有難うございました。
《H.Uさん》
     
第7回チェント・ミリアかみつえ、本当にお疲れ様でした。
スタッフの皆様のおかげで、とても楽しい2日間を過ごすことができました。
今年は晴天にも恵まれ、新コースは昨年と違い渋滞も無く、快適なドライブを楽しむことが出来ました。
また、SPA直入も非常に走りやすく、2回の走行など工夫がされていて良かったと思います。
今年はコ・ドライバーと参加車輌を新しくして、3年連続の入賞を目指しましたが、結果はペナルティーが多く入賞は出来ませんでした。
しかし、ドライブ中は順位の事など全く忘れ、楽しくドライブ出来たので満足です。
来年もこの素晴らしい「チェント・ミリアかみつえ」に参加したいと思います。
本当にありがとうございました。
《T.Hさん》
     
海辺のコース、とても印象に残りました。それと、小排気量の愛車にとって辛いのが上り坂。今回のコースは、昨年より少なく軽快に走れました。サーキットステージの感想は、いつものオートポリスとは違うショートコース。初めてのコースであるため、周回毎にラインを探り走る感覚、いいもんですね。中でも最終コーナーからの立ち上がり、1番好きでした。S600のエキゾースト・パイプ、1番からド・ミ・ソ・ドの音階になっています。かなりの高回転まで回したので、なかなかいい音を聞きけました。オートポリスでは、回らなかった領域(10,000回転以上)まで気持ちよく回り満足。新しくエンジンを作った甲斐がありました。しかし、タイヤの摩耗は激しいもので帰りの高速道路が不安でした。
いろんなことがありましたが、写真を見た家族から「滅多に見られない、いい笑顔をしてるね」と冷やかされました。楽しかった二日間、どうもありがとうございました。
《K.Sさん》
     
はじめまして。別府市在住のOと申します。
先日の「チェント・ミリアかみつえ」が盛況のうちに無事終了されたことお慶び申し上げます。
私は参加者の方からお誘いを受け、二日目の朝に別府湾ロイヤルホテルへ見学にお邪魔させていただきました。
勝手ながら、その時の様子を私のHPへ掲載させていただいています。また、当日私が撮影しました画像が、何らかの形でお役に立たないかと思っています。
来年のイベントへ向け、私にできることでしたら、よろこんで協力させていただきますので、その際はご遠慮なくお声をかけてください。
最後になりましたが、ファンのひとりとして「チェント・ミリアかみつえ」のますますのご発展を祈念させていただきます。
《見学者H.Oさん》